日経平均は反落前週末比181.50円(-1.07%)安の1万6784.26円で推移。日経平均マイナス寄与度トップとなるのが16.38円の押し下げでソフトバンク<9984>がトップ以下ファナック<6954>京セラ<6971>等が日経平均の押し下げの原因となっている。

また日経平均寄与度トップとなるのがコナミHD<9766>と日経平均を2.50円押し上げている形となっている。

また個別銘柄では個人主体の材料株へ向かっておりクレアHD<1757>小田原エンジニアリング<6149>Hamee<3134>など好材料が豊富な銘柄では買いが集まり株価続伸へと好調な動きを見せています。