本日の日経平均は小動きとなり小幅に反落となってしまいました。8月31日の米国株の下落が原因となり運用リスクを避ける売りが先行した為だと思われます。

一方為替の円安基調が今後相場を支えていく事が予想されるため、大幅な下落には繋がらないと思われます。

一方、買い材料となるリボミック<4591が米国で抗MK(ミッドカイン)アプタマーに関する物質特許査定を取得し発表した事が、好材料となり大幅続伸の期待いは高まります。